フラワーバスケット型になったフランス1950年代頃のシルバーブローチ。ダイヤモンドの代用品として用いられてきた黒ダイヤとも呼ばれるマーカサイトが散りばめられおり、ブラックに近い色味の幻想的な輝きが楽しめます。土台はシルバーならではの時を刻んだ独特な風合いがあり、落ち着いた気品漂う姿です。古いものですので、石が1箇所取れている箇所があります。バスケットから溢れるほどのお花の一つ一つが繊細で、丁寧な作りが伺えます。 W 約3.1�� D 約1.3cm H 約3.2cm
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