フランス1850年頃の大きな木製スコップ。 1本の木から丁寧に作られた継ぎ目のない姿で、しっかりとした厚みがあり、凹凸とした無骨な彫りが手仕事ならではの温もりを感じさせます。ゆっくりと時を重ねて使い込まれた滑らかな質感はどこか厳かで風格があり、置いているだけで空間の雰囲気を深めてくれそうです。 柄の先端にはヒートン(輪になった金具)がついているので、壁などに引っ掛けてディスプレイしたりと様々なアレンジが楽しめそうです。 W 約35�� D 約11cm H 約134cm
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