フランス1860年頃のシェルフ付きデスク。 建築事務所で使用されていたもので、ハイスツールなどに腰掛けて作業するために高さのある大きいサイズ感になっています。図面作成のために使われていた天板は傾斜したスラントトップになっており、天板を開けると内部に広々としたスペースが備わっています。脚元部分は細かな仕切りがあしらわれたシェルフになっており、収納力・機能面ともに重視して作られたことが窺えます。 深みのあるブラウンカラーに、長い時を重ねてきたシャビーな風合いが加わった独創的で、どっしりと構えた姿は個性的な雰囲気を演出してくれます。天板を開けた状態にして置けるので、ディスプレイ台として活躍し、お店の什器としてもアレンジしやすそうです。 W 約151cm D 約83cm H 約128cm 扉内 内寸(左側) W約68cm×D約72.5cm×H約19.5~31.5��(手前~奥側) 扉内 内寸(右側) W約26+13+13+13cm 搬入経路について こちらの商品の配送について
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