フランス1920年頃のラウンドテーブル。 剥離されたオーク材によって、素朴な風合いと深みを感じさせてくれる雰囲気が漂います。暗くなりすぎない色味がかっこよく、上品なデザインがエレガントなテイストのお部屋にも合わせやすそうです。ほぼ円形になった天板は角がない分優しげな印象をもたらし、華奢な脚には蕾を連想させるような繊細な彫りが施され、可憐さも纏った姿です。 しなやかに弧を描いた貫部分によって安定感があり、程よくインパクトを与えてくれるデザインです。 W 約78�� D 約79.5cm H 約72.5cm 搬入経路について こちらの商品の配送について
こちらの写真が実際の色味に近いです。
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